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障がい者支援施設

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障がい者支援施設とは

重度の身体障がいを持ち、常時の介護を必要とする方が介護を受けながら、入居する施設です。
専門の職員が家族に代わり、入居の皆さんが健やかに、生きがいのある毎日を過ごすためのお手伝いをします。

健康管理

医師による定期的な回診はもちろん、健康の維持と増進、更に身体機能の発達を図るため、毎日の生活にリハビリプログラムを取り入れています。

お部屋

全室が2人部屋です。日々の生活が潤いに満ちたものであるよう、広々とした明るいお部屋をご用意しました。
お部屋

入浴

週2回の入浴は、完備された特殊浴槽で、職員の細やかな配慮によりゆったりと安心した時間を過ごしていただけます。
特殊浴槽

お食事

「食べる」ことも大切なリハビリです。栄養士により、個々人の健康状態に合わせた季節感あふれる食事は、気持ちまでも明るくします。

機能回復コーナー

広々としたオープンスペースに、機能回復訓練のための様々な設備を備えています。

入居の手続き・費用

身体障がい者手帳の交付を受け、常時の介護が必要な方の入居施設です。
お住まいの区の保健福祉サービス課にお申し込み下さい。
費用は本人及び家族の収入に応じて、札幌市が決定します。

 

札幌市内に在住される身体に障がいを持つ方が利用する日帰りの施設です。
入浴、食事、レクリエーションなどで、充実した1日を過ごしていただくことが目的です。

 

重度の身体障がい者や、知的障がいの方を介護している家族の方が冠婚葬祭、疾病、休養などで一般的に介護できない場合、短期間(原則として7日間程度)施設でお世話いたします。
なお、知的障がい者の方の受入れは可能な範囲で行います。